事故に遭遇

今朝、姫路に帰った。
カミさんに散髪をして貰って
そのあと
回転寿司(スシロー城の西店)に行き、
少し休んで3時過ぎ、帰路についた。


新宮の栗栖まで来ると渋滞している。
何台か前の車が、道路を横切るように止まっている。

事故らしい。

前の運転手が降りたので、私も降りてみた。
普通自動車と軽自動車、どうも追突らしい。
軽が当てている。

前がめり込んで
エアーバックが運転席も助手席も出ている。

その内、
邪魔になっているこの軽を退けようと
みんなで押してみたが動かない。

当てられた車は、後ろの隅をやられて
少し先まで移動している。

しかし
当てた軽は、前が凹んで、
冷却水も漏れるほどに傷んでいる。

そのうちに、一人が乗って
チェンジをフリーにしたり、
クラッチを踏み込んでみたりしたがビクともしない。

みんなで抱え上げて動かそうとしたが、
それでも動かない。

いろいろやっているうちに、
近くの人がフォークリフトを持ってきて動かしだした。

10人ほどの男がかかっても動かなかったのが
一人の年寄りが動かすフォークリフトで、簡単に動いた。
これが文明の利器。

おかげで
パトカーが来ないうちに通り抜ける事が出来た。

追突した軽は女性で
私の観測では、居眠り運転と思われ、

と言うのも
この少し手前に駐車場があり、
私はそこで何度も仮眠をしたことがある。

姫路方面に向かっていると、
千本の橋を渡ると、直線の道が長く続く。
ここで、よく眠気がつく。

これはあくまでも私の推測ですが。

何にしてもその後は、
ど緊張して古町に帰って来た。

明日は、
故郷愛媛の西予市まで、車で帰る。

事故に遭遇し、
あらためて注意しなければ、と肝に銘じたことでした。

リンゴの剪定

昼から尾崎の剪定に行った。

桃は、先日しているので
今日は、梨とリンゴの剪定。

ここに梨を3本植えていたが
2本は植えてすぐの年に鹿に食べられて、
その後はこぶれてしまい
大きくなっていない。

梨を済ませてリンゴに移った。

剪定の仕方はわからないが
とにかく、混んでいるところを枝抜きした。

リンゴは4本で、
富士が2本、つがるが2本。
まだ木は小さい。植えて4年目。

昨年、少し花が咲いたので、
鉢の姫リンゴの花で受粉させたら、
それぞれ1個ずつ生った。

袋をかけていたら
1個は10月の末頃、落ちていたのを見つけ、
食べてみたらとても美味しかった。

今日剪定をしていると、枝に袋が残っている。
まさか、と思って見てみると
中にリンゴがある。

帰って食べてみたら、
果汁はだいぶ抜けていたが、そこそこ美味しく食べられた。

今年もどうぞ生ってくれますように。

梨の剪定

今日は果樹の剪定をした。

家のしもに植えている梨の成木が1本、
小さな木が1本、その中間が1本、
そして
生ったことのないラ・フランス(洋梨)が2本。

洋ナシは、だいぶ古いが、
今までに数個しか生ったことがない。
それも硬くて食べられないので、放置していた。

その後
いろいろ調べてみると、
このナシ、追い熟をしないといけないらしく、
そして
それが分かってから、1度も生っていない。

生らならないから、当然力も入らない。
というより育て方が分からない。

切ってしまおうか、とも思うが、
私が農業を始めた13年前に植えた木なので
切るには忍びない。

その代わり、この木には肥料はやらない。
働かざる者食うべからず、の精神で接している。
だから、木もこぶれてしまって
今風に言えば、いじめ、かな。
それでも、剪定だけは行う。

ナシの成木は、
去年200個ほど生った。
ちゃんと袋かけも終わって
すくすくと大きくなっているとばかり思っていたら、

熟すには間がある時期に、
ふと見ると、袋が沢山落ちている。

始め、掛け方が悪かったのかと思って
よく見ると、
生っているはずの梨の実が無い。

猿やカラスにしては
時期的に早い。
何が食べたか判らないが、全部なくなった。

今年はそれを
どう防護するか考えながら剪定した。

摘蕾摘花をして、袋かけをして、
あとは待つだけにして全部やられる。
何ともみじめ・・・

考えたが
今年もまだよい対策を思いつかない。
周りを網で囲っているのに、やられてしまう。

良い知恵はないものか。

糸井にも寒肥

今日は糸井の寒肥に行った。
古町から60キロはある。

ここには
柑橘を沢山植えており、
早く植えた分は、木も大きくなっている。

けれど
殆どはまだ小さく、今年も一本枯れた。
遠いので、目が届かなくてカミキリムシにやられた。

木に卵を産み付けられると
直ぐに気付けばいいが、
知らないでおくと、中を空洞にされて枯れてしまう。

注意して見ていると、
小さな穴から木屑が出ているので分かるが、
そのままにすると枯れてしまう。

もう一つ枯れる原因は、
カミキリムシの成虫が、木の皮を食べること。

縦長に食べてくれると、助かる確率は高いが、
周りをグルっとやられるといけません。

今回やられたのはグルっとの方で、
木が小さいので、枯れてしまった。

もう一つ、アゲハの幼虫。
これは葉を食べる。

大きな木なら放っておくが、
小さい木がやられると、これまた枯れてしまう。

一本の木を育てるにも、
目配り、気配りが要る。
それが十分できなくて、1本枯らしてしまいました。

この畑には、
昔に植えた(にんにく)が沢山あって、

毎年、収穫するが、
収穫できない分が、次の年、芽を出してくる。
今年も沢山芽を出した。

このニンニク、
そのままにしておくと、良いものが出来ない。
分けて植え替えてやると良い。

今年も、寒肥を施した所に植え替えた。
肥料がきつ過ぎるかよく出来るか、これは分からない。

大きい木には、
化成肥料だけを撒いて、ガサガサと混ぜておいた。

これでまた
秋が来るのが楽しみです。

果樹の寒肥

今日もここはあまり良い天気ではない。

なので
夢前の果樹に寒肥を施すことにした。

着くと、
山のように積んでいた薪が
殆どなくなっている。
トンドで使ってくれたらしい。

ここの木はまだ小さい。
ゆずや柿は大きくなっているが
ミカンはやっと生り始めた、というところ。

まず木の周りに溝を掘る。
木の大きさによって
溝の大きさが違ってくる。
ひと通り終わったところで、たい肥を買いに行った。

4、5年前、
近くにコメリが出来て便利になった。
石灰と化成肥料、鶏糞を買う。

石灰と鶏糞は
一緒にすると相性が悪いが、この際仕方がない。

まず石灰を撒き
次が化成肥料、最後に鶏糞を入れて溝に打ち込み、
出た土で溝を埋めて終わり。

そのあと、ビニールで風よけをしたところ、

ちびっ子広場の草刈りをしていた人が
「前の前田さんに言われて、
 トンドの時に薪を使わせて貰いました」と挨拶に来られた。

「そのことは、麻生さんから聞いていますよ、
 ところで会社の工場はどこだったのですか」
と言うとちょっと怪訝な顔。

車の後ろに張っているマークを指して
「私も行っていたのですよ、製鋼に居りました」というと
「製鋼は1、2どちらですか」と聞かれる。

「どちらにもいました」と言うと
「私の父も1製鋼にいたのですが、岡野と言います」
「よく存じていますよ、腹話術の得意な方でしたね」

それから、
懐かしい人の名前が出てきて、昔に還ることが出来た。

この方、定年は過ぎたが
今も嘱託で行っておられるとのこと。

今後共よろしく、で別れ、
片付けをして帰った来たが、

朝ドラのセリフではないが、
人生、なかなかドラマチックないいものです。

雪は解けたが…

朝起きると
ポツポツと雨だれの音が聞こえる。
出てみると降っている。
仕方がないので
ご飯の後は、テレビの映画観賞。

10時頃、日が射したので出てみると
霧雨が降っている。
これでは外仕事はできない。

かといって、
この寒さでは中の仕事もする気がしない。
周りの雪は、すっかり解けている。

またベッドに入ってテレビ観戦、
3時頃には雨も上がったが、風がとても冷たい。
4時になったので買い物に出かけた。

今日は卵が安い。
1パック10個入りが98円。
いつもの半値。しかし1人1パック。

先週は、
卵を買いに行ったのに
他の物を買っている間に、
肝心の卵を忘れてしまい、買わずに帰って
この1週間不便をした。

何もそう無理しなくても、
毎日卵は売っているのだから、
それを買えばいいのに、

ミスで買いそびれたので買う気がしない、
というヤセ我慢で、
この1週間、卵なしで過ごした。

こんな時に限って
ここで卵が要る、ということが多いのも皮肉なもので。

とにかく、好きな卵なしで1週間を耐えて
今日の日を迎えた訳で、

勇んでアイに行くと、
明日は定休日、明日の分も買ってください、と言っている。

あれこれ買い置きの物を考えたが
今夜と明日の物は間に合っている。

料理用の酒とみりん、
そして卵を買った。
卵も入れて500円以上でないと98円にならない。

帰って
卵を冷蔵庫に入れると、
身体中の関節に潤滑油が回った気分になった。
まさに(偉大なる卵殿)に脱帽。

こんな事で記事が書ける
ノー天気で平和な1日に感謝です。

元気な松

今年2度目の庭仕事。
ここは庭の真ん中に松が1本。
その隣に這い松のようにもう1本、
そして
それを取り囲むように、他の庭木が植栽されている。

初めて行った時はこの松、
それまで両手鋏で刈っていたとかで、

細かい芽がびっしり出ていて、
どこから手を付けたらいいのか
分からない位だった。

近頃になって
ようやくまともな姿になってきた。

さて、今朝は曇っていて寒い。
梯子を積むのに、
素手で触ると冷たいので、手袋をして積んだ。

大原の道路脇にある温度計は-4度。
佐用に行くと、-6度を示していた。
今年最低である。

6時過ぎに姫路に着いたが、まだ真っ暗。
待ち合わせのコンビニで、弁当を買ってしばらくすると
木村さんがやってきた。

行先は東阿保。
着いた時は、まだ玄関の戸は閉まっていた。
梯子等を下していると、奥さんが出てこられた。

ここの奥さん、年は私と同じ。
単車に乗って出かける元気者。
話が上手で、今朝も仕事をしている横で、
ひとしきり話して中に入られた。

木村さんが
「第1回目の講義が終わったな」と言ったので
なるほどと思った。

松はよく繁茂している。
鋏を入れていると、奥さんが出てこられて

近く鳥取から、主人の弟夫婦が出て来るので、と、
またひとしきり2回目の講義をして
それが済むと、単車で出かけられた。

お昼を食べて、
一休みをしていたら、空模様が怪しくなってきた。

とにかく雨の前に終わらせよう、と
仕事にかかっていたら帰ってこられた。

「用事が全部済んでなかったが、
 空模様が怪しくなったので 帰って来た」と言って中に。

空は何とかもって、
仕事を済ますことができた。
奥さんの3回目の講義を聞いて、帰途に就いた。

新宮まで帰ってくると
雨が降り出した。
佐用まで帰ってくると本降りになった。
気温は2度。

雪になるかと思ったが、
大原は0度を示し、雪にはならなかった。

家に着いても、雨が激しいので、
ハシゴ等はそのままにして、お風呂を沸かした。

エンドウの芽


蒔くのが遅れたとはいえ
12月の始めに蒔いたエンドウ、
蒔いたあと寒さがつのり
今月始めに
やっと芽を出して、
さらに今日、本葉が出てきた。

11月の始めに蒔けば
1週間で育つものを、なんと1月半もかかって
今になってやっと揃ったのです。

植物にとって
温度は本当に大切で
人間の都合では動かせない。

近頃、地球温暖化が
盛んに叫ばれているのを
まるで他人事みたいに思っていたが、
エンドウの育ち具合で、この事がよく分かる。

と言いながら私も
その温暖化に乗って、
この辺でもミカンが育つのでは、と
ミカンの木を鉢植えしてみたところ、

春先になって、少しずつ葉の色が変わり出して、
4月頃、全部枯れてしまった。

しばらく様子を見ていると
下からトゲがいっぱいの芽が出てきて

それは、
今年の寒さにも耐えて、青々としている。

これって
台木のカラタチではないか、
と様子をみているが
この春、これに接ぎ木をするのも面白いかな、
と今から楽しんでいます。

無事に接げるといいけれど・・さて何を接ごうか・・・

雪が解けない

今日は朝から良い天気。
畑や田圃の雪も
解けてくれるだろうと思ったが、
夕方になっても、まだ真っ白。
とても作業のできる状態ではない。

仕方がないので、
カミさんが見えるようにしてくれた
テレビの日本映画専門チャンネルを、一日中見る羽目になった。

寒いので雪が解けないのだ。
日が照っても解けない・・・
なんとも致し方ない・・・

畑を見ると、
白菜に架けているビニールのマルチが外れ
その上に雪が積もって、何の為のマルチかわからない。

それやこれや、と
しなければならない事がいっぱいある。
それ等をを済ませての冬籠りならいいが、

しなければならないことが
目の前にあるのに出来ない、とは、
これは精神的にも良くない。

明日は、気分転換に、
ドライブでもしてくるか。

大原は大雪

トンネルを抜けるとそこは雪国だった。
小説の話ではない。
今朝、姫路から帰って来た時の大原の様子です。

昨日、パソコンの調子が悪くなり、
カミさんに見てもらうために姫路に帰った。

カミさんが直す間に
映画を見ようと姫路OSに行って
正月に満員で入れなかった映画「レ・ミゼラブル」鑑賞。
久しぶりに良い映画を見たと思った。

終わって、迎えに来てもらおうと電話したら、
「パソコンを買って来て、今、設定しているから行けない」という。
それでは、と駅前から歩いて帰ることにし、
家に着いたら夕方5時を回っていた。

そのまま泊まって、今朝古町に帰って来た。

姫路を出た時から
雪はチラついていたが、新宮あたりから
激しくなり、三日月あたりでは小降りになったが
佐用から4つ、トンネルを抜けると大原。
真っ白白である。

家に着いて計ってみると13センチある。
車を車庫に入れて、直ぐに雪かきをする。

道は、除雪車が走ってくれていて、
入り口には少し塊があってスコップで取り除いた。

庭は、
竹箒で掃けばきれいになった。

そのあと、
パソコンを繋いだが作動しない。
カミさんに電話すると行くという。
「雪が降っていて危ないからもっと先に」と言うと
「列車で行く」

(スーパーはくと)の大原到着が1時6分なので
駅まで迎えに行ったが、20分になっても来ない。
携帯を見たら
人身事故があって20分ほど遅れる、とある。

それでは、と又、駅に行くと間なしに降りてきた。
カミさんは、着くとすぐから設定を始めた。

私は病院に行く日で、そのあと家を出た。

その後のカミさんの奮闘ぶりは知る由もないが、
5時に家に帰った時には、パソコンも繋がり、
テレビの「日本映画専用チャンネル」まで繋がっていて、びっくりした。

カミさんは
7時過ぎの(スーパーはくと)で帰るというので
駅まで送った。

庭の、雪かきをしたところは解けているが、
畑や田圃は、まだ雪がびっしり積んでいる。

明日からは、
テレビの映画で退屈しないで時間がつぶせる。

カミさんに…感謝・感謝

ハッサクの収穫

1週間前、様子を見に行った時、
少し早いと思い、木の先の方の分を少し採って帰った。

しかし、
あまり置くと
中の果汁がなくなるので収穫した。

まず夢前。
畑の隅に沢山積んでいた剪定枝が殆どない。
前の日の「トンド」で燃やした様子。
この事は、以前から頼まれておりOKしていた。

ここで2個の甘夏と、
20個ほどのハッサクを穫ってから
糸井に行った。

糸井は木が大きいので、沢山生っている。
今年は裏年なので数は少ないが、玉はよく揃っている。
ここの甘夏も、数は少ないが玉の出来はよい。

これらを
20日くらい追い熟させれば食べ頃となる。
これで、昨年の果樹の収穫は全て終了。

今から又、
今年の準備にかからなくてはならない。

今年初めての仕事

1週間前、相方の木村さんから電話があった。
15日に佐土で初めて行く庭だけど、というもの。

15日、起きると外が白くなっている。
積もるほどではないが全体が白い。
姫路の方は大丈夫だろう、と出かけた。

木村さんの家に着く頃、
やっと明るくなりかけた。
着くと間もなく、木村さんが出てきた。

新年の挨拶をして、奥さんのことを尋ねると、
また入院した、と言う。
本当に気の毒なことである。

二人で佐土の大橋さんの家に行った。
この仕事、大橋さんの紹介で、
その家まで案内してくれるという。

場所は旧道で、道路が狭く
長い梯子を積んでいるので気を遣いながら運転。
着いた。
道路は狭いが屋敷は広い。

庭の真ん中に松があり、
それを中心として、
バベガシや槇、金木犀などが植栽されている。

聞けば、この広い家に
おばあさんが一人で住んでいるという。

息子さんは近くだけれど、家を建てて出ているとのこと。
おばあさんの年を聞くと83歳、なんと元気なことか。

今まで剪定してもらっていた人が、
病気で出来ない、と言われたので、
大橋さんに話したら、貴方達を紹介してくださったと云われる。

庭木は、
大体元気だったが、
金木犀だけが随分弱っている。
おばあさんにそのことを伝え、肥料をやるようお願いした。

片づけを終えたらちょうど5時。
久しぶりの仕事で、あらためて新年が始まった気分になった。

今年も元気で頑張ろう。

春の兆し

もう一月も半ば。
今日は成人式。
朝から弱い雨が、止む事もなく降っている。

仕方がないので
テレビばかり見ていると
成人式はいいとしても、下らない番組ばかり。
見ていて、力が入る番組がない。

一番下らないのは、
出ている人たちだけで遊んでいる番組。
番組の中でもいじめて喜ぶ。
何とも情けない。

しょうもない、
ようスポンサーが付いたもんや、と思うくらい。

と言いながら、
テレビを見ていても退屈になって、
雨がほんの小降りになった時、外に出てみた。

すると、
鉢梅の花芽が少し大きくなって、
赤味もさしている。
開くには、まだまだ時間がかかるだろうが。

水仙の芽も、
黄緑のやさしい芽を出している。

この分だと、冬籠りも
そう長くはなさそうです。

パソコンの画面が消えた

ブログを書こうと電源を入れたら
何時もは一番に点くはずの所が点かない。

三つの内、真ん中と左は点いたが、
一番右の、始めに点くべき電気が点かない。
少し待っていたら、
点くには点いたが赤の点滅。

様子を見ようと、コーヒーを入れているうちに
「パン」と音がして全部が消えた。

電源のスイッチを
入れたり切ったりしてもだめ。

仕方がないので、
自然回復があるかも、と
電気が通る状態にしておいたら、

30分ほどして点いた。
こんな時、何も知らないと本当に困ります。

庭の模様替え

剪定は残っているが、
今日は庭の模様替えをした。

と言っても
特にどうってことはなく
数年前、庭の隅に竹の座台を作っていた。
長さ3m70cm、幅1mメートルほどの竹の座台。

一寸したものを干したり、
置いたりするのに作ったのであるが。

だんだん下から草が芽を出してきたり、と
このごろでは見苦しくなってしまった。
そこで移動を考えた。

場所は、家の直ぐ横にある柿の木の下。
そこに据え置く事に決める。
さてどうやって運ぶか、一人なので難しい。

長いので、持ち上げる訳にいかない、
その上運ぶ道中、いろいろな物を置いているので狭く
行くのが難しい。

検討の結果、
少しづつずらしていく事にした。
どうずらすか。
横にして立てて、真ん中辺りにロープを掛け
それを首に掛けて持ち上げ、移動しようと考えた。

さてやってみると
持ち上がりはするが、移動となると、
前がつかえ後ろが引っかかり、で中々上手くいかない。

自分で自分に腹を立てながら、
やっとこさ運び終えた。
すると昼。

昼から、
京都女子駅伝を見ていたら3時過ぎ、
力を入れて見ていたのか、
終ったら私まで疲れて、作業は打ち止め。
風呂を沸かして休んだ。

駅伝。始めは、岡山、愛媛が先頭を切って、
このまま逃げ切りかと思い、
岡山はここ、愛媛は故郷なので
ついつい力が入ったものらしい。

優勝した神奈川の走りは、見事だった。

イチジクの剪定

今日はイチジクの剪定をした。
途中、アイによってダンボールを貰う。
剪定枝を燃やすのに使う焚きつけ用である。

行くと、イチジクの木が勢いよく伸びている。
この木、昨年の夏は実が熟さなかった。

生るには生ったが熟れないのである。
熟れたのを何かが食べたのかも知れないが、
ひとつも食べる事が出来なかった。

原因はわからないが、
今年も剪定をした。

途中、昼になったので、
帰ってふた休みほどしていくと
信行さんが帰っていた。

新年の挨拶をしていたら、
奥さんが出てこられて、又挨拶。
奥さんは、焼酎を持ってこられ今年も宜しくとのこと。

ありがたく頂いて、
正月の話などをしたが、とにかく
今年も元気で頑張ろうと云うことで終った。

その後、残りの剪定をした。
生木でも、火に勢いが付いているので良く燃える。

キレイに燃え尽きた所で、
5時の放送があり帰る。

5時の放送は 
♪♫ やーまのお寺の鐘が鳴るー ♬ で、
尾崎でこれを聞くと、
ああ今日も頑張ったサア帰ろう、と思う。

朝は寒かったが、
日中は良い天気で、作業もはかどり幸先がいい。

一番鍬

今朝、地面がうっすらと白い。
雪である。
霜柱も立っている。
が、めげずに田圃を鋤(す)いた。

田に行って、
トラクターのエンジンを掛けると、勢い良くかかる。
2日使ったので充電が出来たらしい。

まず隣の竹内の田圃を鋤く。

この田、小さな三角形で、
センターの大きなトラクターが入らないので
鋤いて欲しい、と頼まれてから、
毎回一緒に鋤くようにしている。

終わって、私の田圃を鋤いていると、
おばあさんが出てこられて、
「お金、言ってください」と言われる。

「いいんですよ。
 初めて田仕事をして、
 秋、稲刈りの時、ジュクジュクした田んぼに困っていたら、
 竹内さんが小さな稲刈り機を出して、刈って下さった。
 あの時の有り難かった事は忘れていません」

と言うと、頭を下げて帰っていかれた。
昼になってエンジンを止めたら、
おばあさんが出てこられ
 「お昼に食べて」と包みを渡された。

帰って開けると、
炊き込みご飯が入っていて、美味しく頂いた。

昼から
1時間ほどで一番鍬が終わり、
その頃から寒さが押し寄せてきた。

春の二番鍬まで、トラクターは使わない。
覆いをして帰り、庭の片付けを始めたが
寒いので家に入った。

何時もは、秋に入れる一番鍬。
今年は年を越してしまった。

そういえば
昨年も、一番鍬を入れたのは年が明けてからだった。

ともあれ、米作りの始まり。
今年も頑張ろう。

桃の剪定

朝、あまりに霜柱がひどいので、
解けるまで桃の剪定をした。

木の勢いがいいのか、
太い枝がぐんぐん伸びている。

桃は、この強い枝を切っていくが、
主幹の直ぐ近くで切ると腐る事があり
少し離れた所から切る。

そうすると、
そこから又、強い枝が出て
これを繰り返すうちにほどよくなる。

今日は、1番大きな1本を終えた。
昼前に終わり、それから田圃鋤き。

ところが
それまで大変良い天気だったのに、
空模様がおかしくなり
ちらちら雪が舞い始めた。

後山方面を見ると、
どんよりと曇って山も見えない。
奥は大分降っているようだ。

ここはまだ辛抱できる、
と思っていると
その内に西の空が明るくなり、日が差してきた。

日が差してくると思いのほか暖かくて、
先ほどの、どんよりと重い気分が嘘のように思える。

考えてみれば、
もう11月末の太陽に戻っている。

そんな事を考えながら作業をしていると、
日が翳ってきた。
するともう完全にいけない。
寒さがドッと押し寄せてきた。

こうなると、身体がお休みモードに入る。
ホウホウのテイで
オープンカーに覆いをして引き上げた。

「明日もあさっても、手付かずあるある」と思いながら。

オープンカーで疾駆

この頃、朝は霜柱が凄い。
今朝も11時頃まで解けなかった。

昼前になって尾崎に行った。
半年以上使わなかったトラクターの
エンジンを掛けてみたらヤットコサで掛かった。
だいぶバッテリーが弱っている。

そのまま、八畝の田んぼに行って鋤いた。
この田圃からは、岡山県で一番高いと言われる
後山(うしろやま)が良く見える。

後山は雪をかぶって白くなっている。
時速2キロで疾駆する田圃のオープンカーでも、
この山から吹き降ろしてくる風は
頬に心地いいと云う訳にはいかない。

でも、久しぶりに田圃に出たら気持ちいい。

2時間ほどで済ませ、
今日は手慣らし手慣らし、
と自分を納得させて帰った。
明日も天気なら、
残りを少しずつ済ませていこう。

トラクターを走らせていると、
カラスが3羽ととんびが1羽、
餌を求めて頭の上を飛んでいたが、
これだけ寒いと、
カエル達も直ぐに潛ってしまうのか見えない。

暫く飛んでいたが、
終いには諦めたのかどこかに飛んでいった。

この時期、
これらの鳥たちも餌がなくて大変だろう。

自分はその心配がない、と、
つい、鳥の目線で考える自分がいて面白いものです。

鉈(ナタ)豆をむく

1年ほど前、
外の流しの横に
鉈豆(なた豆)の鞘(サヤ)が5、6本置いてあった。
誰が持ってきてくれたのか分からなかったが
珍しいので播いてみた。

扱い方が悪かったのか
芽を出したのは3分の1くらい。
それでもそこそこ収穫があった。

とにかく大きい。
計ってみると長さが30センチ、幅5センチ、厚み4、5センチ。

乾燥のつもりでカゴに入れていたら
見ると、鞘にカビが生えだしている。
慌てて剥いて見ると、中の豆も黒くなっている。

次々剥いて見ると、
ピンク色のきれいな豆も沢山出てくる。

仕事を、豆剥きに替えて、
日当たりの良い所で、2時間ほどかけて剥き終えた。

これをきれいに乾燥させたあと、
挽いて粉にして、お茶にして飲んだらどうだろう。

黒くなったのが5分の1程あったが、
ヒョッとして芽を出すかもしれないので
取り置くことにした。

今年は沢山播いて、
どんな味がするのか食べてみようか。

ハッサクの収穫

今日は朝からとてもよい天気。

しかし畑はガチガチに霜柱が立って、
昼過ぎまで何も出来ない。
毎年1月7日頃、八朔の収穫をしているので出かけた。

まず夢前に行った。

まだ木が小さいので数は少ない。
数えてみると八朔が16個、甘夏が2個。
まだ青いところが大分残っていたので
収穫はとり止め。

デコポンが2個生ったが1個は腐っていた。
収穫が遅れたらしい。
1個は持ち帰ってカミさんに渡したら、
「これダメやわ、ここ柔らかくなっている」と言う。
押さえている所を見ると、ぺコンぺコンしている。
よし、今年は秋のうちに収穫しよう。

その後、糸井に行って収穫。
こちらは木が大きいので大分取れるが、
裏年で数が少ない。

が、玉が大きい。
始めのうち、目に留まる実を採っていたが
日陰になっているところはまだ青い。

日が当たっている所だけ
収穫カゴに2杯ばかり採って、後は後日にして帰った。

昨年は天候が不順だったので
何もかも後れたが、八朔も例外ではなかった。

帰り、徳久の銀ビルによって
イカ天とおにぎりを買う。
イカ天は2個買った。
始めに食べた1個は、冷めて硬くなりかけていたが、
2個めは温かくて美味しかった。

食べる順番が反対だったら、
腹が立っただろうと思うと可笑しかった。

古町に戻ったら1時半。
眠気がさして、マッサージチェアの上で寝てしまい、
その後、スイッチは完全にお休みモードに入って、
八朔も車の荷台に載せたまま。

このあと、ハッサクは
毎年1ヶ月ほどねかせてから、
送ったり浸けたり食べたりすることになります。

ブドウの剪定

家の裏にはまだ雪が残っていて
片付け作業ができないので、
朝から尾崎のぶどうの剪定をした。

行ってみると、下が草になっている。
これでは剪定どころではない。
まずは下草の処理から。

草削りで、少しずつ削っていくが
中々時間が掛かる。
次は剪定。

他の木と違ってぶどうは
蔓手を出しては他のものに巻き付いている。

夏には、
気が付けば巻毛を取り除いていたが、
収穫が終ってからは放置していた。

その後に伸びた蔓が、
あちらこちらに巻きついており、
強く引っ張れば巻き付かれた蔓が傷む。
丁寧に扱わなくてはならない。

気を付けなければならないのは、
蔓の中に虫が入っている事。
放っておくと木が枯れてしまう。

又、その虫が
成虫になって卵を産み、
被害がどんどん増えていくので、
出来るだけ捕らなくてはならない。

今日も5匹の虫を発見した。
この虫、渓流釣りの餌にしたら最高にいいらしく、

昔、会社に居た頃、
同僚に釣りの好きなのが居て
盛んにこの虫を探していたので、

工場のフェンスに巻き付いている
(山葡萄の蔓)に沢山居るのを見つけて、
捕って行ったら
とても喜んでくれた事があった。

見つけるコツは、
蔓を辿って行くと、膨れた所があって
そこに入っている。
その時の山葡萄の蔓は、
枯れずに伸びていたが、

今日の尾崎の蔓は、
虫が入った所から先は枯れていて、
割ってみると黄色い虫が出てきた。

既に孵(かえ)って、
抜け殻になっているのもあり、
全部で10個位やられていた。
そこから先は穴になるが仕方がない。

ぶどうを作るのは初めてなので、
今は手探りでやっているが、
さあ今年は、どんな葡萄が出来るかなあ。
と、
とらぬ狸の皮算用をしています。

薪(マキ)割り

昨秋から
ヒバの枯れ枝を
(おくどさん)の所にうず高く積んでいた。

そうした剪定枝を
(おくどさん)のタキギにしていたが
多くなって少々邪魔になり始めた。

クベるには、大木過ぎて入らない。
ナタで割る事にした。
ところが、山の木のように素直に育っていない。

ナタでは中々割る事が出来ず、
思案の末、鏨(ノミ)で割ってみると
これが上手くいった。

二つの鏨(ノミ)を
木の割れ目に打ち込めば、割れ目が開く。
そこに又、鏨を打ち込む。
そうすれば、
さすがのコブれて育った木も割れる。

時間は掛かったが
沢山のマキが出来ました。

雀が来た

昨年ぐらいから、
雀が居なくなった、と言う話が良く出ていた。

確かに、
ここに来て2年目から5年間、
庭の一角に餌場を作り、
農業センターから貰ってきた
石交じりの米を播いていたら、

沢山の雀が飛んできて食べていたが
農業センターに行かなくなってからは、
あまり意識する事もなく過ぎていた。

が、周りのみんなの話で気が付いた。

雀はとても用心深い鳥で、
家の中から見ていると
餌場に寄って来て食べるが、
一寸でもカーテンを動かすと一斉に飛び立つ。

餌の食べ方も、
鶏みたいに熱中しない。
食べても、1回に2、3粒、
すぐに離れて、又食べに来る、というような食べ方をする。

私が庭に出ようものなら、
一斉に飛び立って、近くの山に飛んで行く。

この時、
百羽を越す雀が、
広がって、そして連なって、
飛んでいくサマは、まことに見応えのあるものでした。
その後も数羽づつ遊びに来ていたが、

居なくなったと、聞いて
改めて見ると、なるほど姿を見なくなっていた。

昨秋にも、少し飛んできたが、
それから又暫く見なかった。

今日、庭の椿の枝が揺れている。

よく見ると5、6羽の雀が来ている。
まだ花は咲いていないので
虫を食べてくれているのでしょう。

ほっとした気分になりました。

事故にあった雪だるま

夕方、アイに買い物に出かけた。
行きは、旧道の春名の散髪屋の横を通った。

店の中では、誰や彼やに会う事が多いのに、
今日は誰にも会わなかった。

店には、秋刀魚が出ていた。
私は、この秋刀魚の塩焼きが大好きなので買った。
他に何点か買って
帰りは、県道に出て帰りかけたら、

モアの横を曲がる時、
浜夫先生の車庫の前に雪だるまが見えた。
上手く作ってある。
それを見ると楽しくなった。

遠くから見たら、少し前屈みになって、
今にも起き上がりそうになっている。

近付いて見ると、
目鼻には炭が埋め込まれてリアル。

前を通りすぎた時、アレ、一寸おかしい。
良く見ると、
左側の胴の部分がない。

下に車の痕があって、
ない部分は削り取られたもので、
どうも車を出す時、擦ったらしい。

これを見て、
世相を反映しているなーと笑ってしまった。

雪だるま君も
安心して座って居れないご時世なのですよ。

雪かき

昨夜から降り始めた雪も、
3時頃には満天の星だったので
止むかと思っていたが
朝起きると又降っていた。

計って見ると、8センチ弱あった。
雪かきを始めたが
雪かきと云うよりも、雪掃きの方が当たっている。

竹箒で掃くと、ひと掃きで大体取れる。
新雪なので柔らかくて軽い。
もう少し積もっていれば、
庭の隅に
雪だるまを作って見るのだが・・・

昼に出てみると、
降ってはいるが積もってはいない。
雪かきをした所は、完全に地面が出ている。

降ったり止んだりの雪だったので
夕方には回りも田圃も大体解けていた。
根雪にならなかったのは、ありがたい。

明日は
少しは仕事が出来るかなあ。

積雪

昨日、姫路から帰ってきたのが4時頃。
とにかく寒い。
6時頃に寝たら12時に目が覚めた。
まさに真夜中。

本を読む気にも為れず、
ブログをと思って窓越しに外を見ると
やけに明るい。

出てみると、
雪が積もってその雪明りです。

明日は正月明け。
する事を考えていたが、
これでは出来そうにない。
いよいよ本式の冬籠りになりそう、

朝までにどの位積もるか判らないが、
雪は後が厄介。
解けるまでに時間がかかるし、その途中が又大変。

この辺では、
屋根の雪降ろしはないだろうが、
それでも今年の寒さではわからない。

私がここに来て、
最高に積もったのが50センチ余。
その時は、1月あまり雪に閉ざされていた。
来て間なしだったので、
あれよあれよと云う間に過ぎた。

が、今回は、
そこまでにならないことを祈りつつ
明日を迎える事にします。

正月の映画

元日昼過ぎ、姫路に帰った。
それから、
カミさんが撮り貯めていた映画を
朝の5時まで見ていたら、
眠くなったので、3時間ほど眠り、
8時過ぎに目が覚めて雑煮を食べた。

カミさんが「本物の映画でも見て来れば」
と言うので、
元来映画大好きの私は行くことにした。
見たい映画は「レ・ミゼラブル」11:55上映開始。

時間があったので
5キロ余あるが歩いて行った。
駅前まで1時間少々歩いて、
着いたのが上映5分前。駅前のOS。

エレベーターで上がって、
切符を買おうとすると、受付さんが
「満席で入れません」と言う。

「3時からの分だったら買えます」
と言うが
3時まで時間が持たないので、
帰ろうとOSを出た。

久しぶりの駅前なので、
少しブラついてみようと歩き始めたが、
駅前は今、高架に伴う再開発の真っ最中。
どちらを向いても、高くて白い囲いばかり。

その囲いの間で店を出しているようで、
見る気が半減して
迎えに来てもらおうと電話をしたが出ない。

携帯に電話したら繋がった。
直ぐ近くにいると言う。

迎えを頼んだら、
ホンマの間なしに来てくれた。

「映画に振られた」と言ったらカミさん、
「書写かお城にでも行ってみれば」
と言ってくれたが、

昨夜、お茶の間映画をドッサリ観て
ろくすっぽ寝てなかったので、
「歩き回ったので疲れた、早く帰りたい」
と言って、少し回り道をして帰った。

着いたら心底ホッとした。

そうこうして
又、酒を呑みながら、テレビを見て
今年の2日目が過ぎていった。

行く年来る年

2012年が静かに暮れ、
そして2013年が静かにあけた。
何と幸せな事か。

ゴラン高原に派遣されていた自衛隊の方方も、
殆ど大晦日に帰ってこられた。
めでたしめでたし。
私の本音、
行かなきゃよかったのに、、、

でも私の思いとは反対になって、
危険が迫ったから逃げ帰ってきた訳で、
ここでも憲法9条が活きている。
良かった良かった。

何はともあれ、今年も、明けた。

またまた今年もいろんなことが始まる。
今年、初めて大原で年越しをしてみた。

昨夜は、年越し蕎麦もどきを食し、
高倉健の映画を見るべく待機していたのに、

呑んだ酒が気持ちよく回って、
目が覚めたら1時。
新しい年になっていた。

さて今年、
年頭に当たっての抱負は。

まずは元気で過ごしたい。これが一番。

あと・・・
参議院の選挙がある。
これとて大事。私たちの生活がかかる。

昨年の選挙の二の舞にならないよう、
うわべの動きに惑わされないよう、
確っかりと見ていきたい。

それに今年は、
台湾に居る娘と孫が帰国する。
私にとってこれは大きい。
してやることがいっぱいある。

私には孫が7人。5〜21歳まで。
どの子もみんな
可愛い可愛い大切な私の孫。

この孫達が
みんな元気で
伸びやかに過ごせることが、
言ってみれば最大の願いでしょうか。
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プロフィール

Author:松本直美
定年後、岡山・美作で農業を始めて18年。
米作りだけでなく、野菜や花、
果樹、造園についても書いていきます。
造園技能士一級の資格を持っています。

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